主な出来事    (平成六)
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1997年 (平成十一)
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2012年  (平成二十五)
2013年  (平成二十六)
2014年  (平成二十七)
2015年  (平成二十八)
2016年
 自然体験研修林を購入  墓地候補地として久保川流域(一関)の山林を購入 墓地経営許可
隣地所有者の同意を得た墓地候補地購入 ソフトノミクスフォーラム2000・ソフト化賞、受賞
樹木葬墓地・現地説明会はじまる
東京・四谷でシンポジウム「樹木葬を考える」開催  研修林に研修施設ログハウス「悠兮庵」完成
追悼儀式「樹木葬メモリアル」(合同供養会)はじまる  増田寛也・岩手県知事が樹木葬墓地を視察 東北大学東北アジア研究センター入間田宣夫教授の講演
知勝院会館でフォーラム「中山間地の活かし方」開催
知勝院会館落慶
NHK「もの知り一夜づけ」の中で樹木葬について放送
テレビ東京「ガイアの夜明け」で樹木葬について放送
毎日新聞全国版に樹木葬の紹介記事が掲載される
「樹木葬を知る本」出版
東京・四谷で樹木葬フォーラムはじまる(毎年開催)
朝日新聞全国版に樹木葬墓地の紹介記事が掲載される NHK総合「難問解決!ご近所の底力」
NHKラジオあさいちばん放送
間伐体験研修会はじまる(春研修・毎年開催)
(以後 放送は番組名のみ) 前住職ソウル市の東国大学で樹木葬について講演
大迫で間伐体験研修会はじまる(秋研修・毎年開催)
分院・桂宮庵(花巻市大迫町)落慶
花巻市大迫町に奥山型樹木葬墓地経営許可
ソウルから国民日報の記者の取材
「月刊オフ・デイ7月号」がトップ面で樹木葬を紹介
札幌で「葬送を考える市民の会」主催の講演会
NHK「難問解決!ご近所の底力」樹木葬続編放送
新本堂落慶
主婦の友社発行の書籍「新しい葬儀と法要〜」内で紹介
日経マスターズ5月号に樹木葬の記事掲載
上毛新聞の連載内で紹介
樹木葬を名乗る散骨場に関連して北海道長沼町に要望書提出
IBC(岩手放送)「特集・葬送と墓のゆくえ〜」放送
東京・上野ターミナルにて相談会はじまる(毎月開催)
冬期墓参はじまる  宗教法人発足祝賀会が行われる
坐禅堂完成
上智大学の研究員ボレー・セバスチャンさんが初訪問
増田寛也・岩手県知事が「奥山型樹木葬墓地」を視察
岩手県花巻市大迫町に開設した「奥山型樹木葬墓地」の提供はじまる
韓国から公務員、仏教研究者20名が見学
(宗教法人 祥雲寺別院・知勝院→宗教法人 知勝院)
岩手県知事より宗教法人「長倉山 知勝院」として認証
冬の研修はじまる(後のかんじき体験研修・里山初歩き)
(後日、対談集発刊)
前住職、福島県三春町の福聚寺にて、玄侑宗久氏と対談  花巻市大迫町の知勝院分庵桂宮庵本堂の落慶式
「樹木葬の世界」と、前住職対談集「生き方・地域の縁を語る」が出版
鷲谷いづみ東大教授と久保川流域の生態系調査を行う
オックスフォードブルックス大学社会人類学教授が樹木葬墓地を訪問  知勝院に岩手県県南広域振興局長から感謝状
知勝院の樹木葬について放送
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」のナゼダス調査隊コーナー
知勝院の「樹木葬10周年感謝の集いと祝賀会」が一関で行われる
「岩手・宮城内陸地震」発生 墓地・施設ともに被害なし
住職杯ゲートボール大会はじまる
旧正月の行事はじまる
自然体験研修林内の炭窯で竹炭の初窯
韓国、国立尚州大学校の教授が訪問
「The Japan Times」紙が知勝院の樹木葬について掲載
カンジキ体験研修はじまる
共同通信社が海外向けウェブサイトに知勝院の樹木葬について掲載  日本ユネスコ協会連盟の「第1回プロジェクト未来遺産」に登録
知勝院が全面的に支援している久保川イーハトーヴ自然再生事業が
宮城・美里町研修所が完成
グリーンパワー7月号(森林文化協会)に樹木葬の里が紹介
「大地と虚空」発刊
久保川自然再生協議会が発足
前住職、「平成20年度一関文化賞」受賞
樹木葬墓地周辺を含む「F萩荘・厳美の農村部」が選定
朝日新聞と森林文化協会による「にほんの里100選」に  広井良典千葉大学教授と前住職の対談が「現代宗教」に掲載
「空の暗さ」だと判る
環境省主催の星空調査で、知勝院付近が全国でも有数の
「ため池百選」に選定
知勝院周辺の「久保川流域ため池群」が農林水産省の
岩手日報・朝刊第一面「風土計」に前住職の自然再生活動について掲載
前住職著「樹木葬和尚の自然再生-久保川イーハトーヴへの誘い」出版  フォーラムin東京(毎年開催)が開けず
高速道路・鉄道が復旧せず、ガソリンも供給不足で、
東日本大震災発生 墓地・施設の被害ほとんど無し